Suihoh名人への道

爆釣への裏技

エサ編  仕掛け編  技術編 

特別イケス編

エサ編


練り餌

変わりエサ

タイ定番のエサ


青物用エサ


仕掛け編

基本的な仕掛けを紹介しましょう

仕掛け タイ、シマアジ用 青物用
マダイ10〜12号 マダイ14号
ハリス フロロ3号より矢引 フロロ5号(ブリは8号)クッションゴム
浮き釣り 3号負荷 5号〜7号
リール ナイロン5号 エンブレム・道糸PE5号巻き
竿 磯2号、 船50号


ある名人の仕掛けを紹介しましょう

仕掛け タイ、シマアジ用 青物用
5ヒロ 6ヒロ
伊勢尼10〜12号 伊勢尼14号
ハリス フロロ1.5〜5号 フロロ8号〜12号クッションゴム
浮き釣り 2〜3号負荷 4号〜6号玉ウキ
リール PE2号・ナイロン5号巻 エンブレム・道糸PE5号巻き
竿 サクラ・海上釣堀(がま) 4.2m50号(船・釣堀用)


技術編

まずは

場所選び


特別イケス編

シマアジ・ハマタの必勝法です

昨年版ですがご参考にしてください

 シマアジ攻略法(マジ編2005年版)    
毎年9月上旬から<シマアジ&マハタ専用イケス>始まりましす、みなさん<まだか?まだか?>もご期待に今年も副えることになりました。今年からは<問い合わせ>から<必勝法>webmasterから直々ご指南いたしましょう!
Q、まずは仕掛け(タックル)から?
A、仕掛けは、感度の良い棒ウキ(2・3号)とハリスを(2・3・4・5号)用意してください(シマアジでは当たり前のご指摘・・)。
A、餌は、魚玉・エビ主体ですがシラサは当たると<爆釣>します。それに加えてむきえびの黄色秘伝たれ漬け、青虫、ボケ等々ですが、今年は<モーニングサービス>より<ぼちぼち長く釣れる>傾向にありますからじっと我慢が大切です。ひとつの餌でがんばっても<ダメ>です、いろんな種類で攻めましょう!それから網の目をくぐって<豆アジ>が乱入しています、魚玉などがかじられているときは<ボケ>などで対応しましょう!
A、棚は平均5ヒロから始めてください、5分待ってもアタリがないときは
まず<深め>を探ってください、
A、ここは昨年同様基本編ですが、アタリが小さく(シマアジは居食いするチヌに似ている)口が切れやすく、良く走る、ので取り込みを慎重に行うことです。あまりもたつくとネット際を走らればらします。まだ、はっきりと判りませんが毎年水温が高い時はあたりも大きく、少々太めのハリスでも釣れてました。鯛と同じく手返しが勝負!後半はじっくり腰をすえてこまめに攻めてください。

追記
ハリスを細めにすると喰いがよくなりますが取り込みが難しくなります!放流シマアジは1kgを裕に超えていますので<ハリス切れ>が続出です。
つれている間は太目のハリスで対応しましょう!

 シマアジ攻略法(2004年版)    
21日から<シマアジ専用イケス>始まってますね、みなさん<まだか?まだか?>もご期待に今年も副えることになりました。<問い合わせ>からみなさまのご質問にお答えしたいと思います。
Q、シマアジしか入ってないの?
A、いいえ、普通のイケスにシマアジを大量に投入し、青物(大型)を少し減らしています。ですから、釣れる魚はメインが<シマアジ>になります。
仕掛けは、感度の良い棒ウキ(2・3号)とハリスを(2・3・4・5号)用意してください。
餌は、魚玉・エビ主体ですがシラサは当たると<爆釣>します。
技術的には、アタリが小さく(シマアジは居食いするチヌに似ている)口が切れやすく、良く走る、ので取り込みを慎重に行うことです。あまりもたつくとネット際を走らればらします。まだ、はっきりと判りませんが毎年水温が高い時はあたりも大きく、少々太めのハリスでも釣れてました。鯛と同じく手返しが勝負!後半はじっくり腰をすえてこまめに攻めてください。

追記
ハリスを細めにすると喰いがよくなりますが取り込みが難しくなります!放流シマアジは1kgを裕に超えていますので<ハリス切れ>が続出です。
つれている間は太目のハリスで対応しましょう!

 ハタ・クエ攻略法(2004年版)
18日より<マハタ・クエ>の企画が始まりました、これに合わせるかのように<寒さ>が戻ってきましたね。寒い時には<鍋>は何といっても<大定番>ですね。これには、タイなどの寄せ鍋もいいですが、<クエ鍋>それも採れ立て<活けクエ鍋>ってのは・・・・・前置きはこれくらいに致しまして本題に移ります。
Q、クエのエサは何?
A、今年の実績でいいますとNO1は<活きアジ>です。次に冷凍イワシ、活きエビが続きます。
○棚 : 皆さん御承知の通り<底ギリギリ>が一番可能性が高いです。
○仕掛け : 青物も入っていますので<青の仕掛け>でいいとおもいます。
マハタ・クエ自体がバクバク喰いまくる魚ではないので、ジッと根気良く待ちましょう。魚はたっぷり入っています。つがいで居ることが多いので1匹釣れるともう1匹近くにいます。3kgを越す大物も入っています慎重に取り込みましょう。

時にはソイでも狙ってみましょう。切り身・みっく・キビナゴなど何でも食いついてきます、棚は同じく底付近やネット際・コーナーに多くいます、一匹釣れると群れを成していることが多く同じところを攻めてみましょう。


なんといっても今回の一番はズバリ<根気>でしょう!

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